住まいに関する支援・助成

「住まいに関する支援・助成」の記事一覧

  • 台風第15号、第19号で被災した住宅に対して修繕支援を行います

    令和元(2019)年11月14日更新

    令和元年台風第15号、第19号により被災した住宅の居住者に対して、修繕工事に係る費用の補助を行う「被災住宅修繕支援事業」を令和元年11月1日から開始します。

  • 家賃低廉化住宅の入居者を募集します

    令和元(2019)年11月1日更新

    市では6月1日から7月12日まで、家賃低廉化住宅制度の補助対象住宅の登録を受け付けました。この度入居者募集を開始します。この制度は、所得が低く住まい探しが困難な高齢者等が入居できるように、賃貸人に対し、月額家賃のうち最大2万円を補助するものです。

  • 高齢者住み替え支援事業について

    令和元(2019)年6月5日更新

    市内に居住している高齢者が、身体的、経済的な理由等により、住環境を改善するため、市内の民間・UR賃貸住宅に住み替える場合に助成(上限15万円)を行い、高齢者が可能な限り、住み慣れた地域で住み続けられるように支援します。

  • 家賃低廉化住宅にご登録を

    令和元(2019)年6月1日更新

    高齢者や障害のある人、子育て世帯等で所得が低く、住まい探しが困難な人のために、大家へ家賃を補助する「家賃低廉化住宅」を募集します。登録された住宅に低所得者が入居した場合、月々の家賃を最大2万円補助します。空き家・空き室を活用したい大家の皆さんはご登録ください。

  • 雨水浸透ます等設置補助事業

    令和元(2019)年5月16日更新

    平成30年度より、補助金交付要綱が変更されました。

  • 住宅バリアフリー化等支援事業について

    平成31(2019)年4月1日更新

    自宅のバリアフリー化等に係る費用の一部を助成することにより、自宅内での転倒等による事故を防止し、住み慣れた住宅に安心して長く居住することができるよう支援します。

  • 分譲マンション共用部分バリアフリー化等支援事業について

    平成31(2019)年4月1日更新

    分譲マンションの共用部分及び敷地のバリアフリー化等に必要な費用の一部を助成することによって、分譲マンションの質の向上を促進するとともに、安心して暮らせる環境づくりを支援します。

  • 親・子世帯近居同居支援事業について

    平成31(2019)年4月1日更新

    離れて暮らす親世帯と子世帯が近居※又は同居するために必要な費用を助成することにより、多世代が地域の中で交流し、安心して暮らすことができるよう支援します。

    ※近居とは、親世帯と子世帯が同一の小学校区、又は直線で1.2km以内の範囲に居住することをいいます。

  • 家賃債務保証支援事業について

    平成31(2019)年4月1日更新

    家賃の支払いができるにもかかわらず、連帯保証人が確保できないとの理由により民間賃貸住宅への入居に苦慮している低所得者のうち、高齢者世帯、ひとり親世帯及び障害者世帯に対して、家賃等債務保証契約時に要する費用の一部を助成します。

  • 終身建物賃貸借制度について

    平成31(2019)年3月20日更新

    終身建物賃貸借事業制度のご案内です。

  • 環境整備補助事業

    平成29(2017)年3月1日更新

  • 急傾斜地崩壊対策事業

    平成28(2016)年8月1日更新

    急傾斜地の崩壊による災害の防止に関する法律に定められている急傾斜地(がけ地)の崩壊による災害を防止し、生命の保護を目的に行われるがけ地整備事業。

  • がけ地整備費の補助制度

    平成28(2016)年3月1日更新