船橋市立 小栗原小学校

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新着情報

人気メニューの「カレーライス」

令和8(2026)年10月2日

給食のカレーのおいしさの秘密は、1.玉ねぎをよく炒めて甘みを出すこと 2.カレールウを小麦粉とバターから作ること 3.時間をかけてよく煮込むこと この3つがおいしいカレーをつくるポイントです。給食室で時間をかけてつくった、自慢の一品です。

<今日の献立>ポークカレーライス、大根サラダ、シュガービーンズ

2日の給食
2日の給食

船橋産「かぶ」、入荷できませんでした・・

令和8(2026)年10月1日

今日は、「船橋産『かぶ』を食べて知る日」でしたが、台風や長雨の影響で、船橋産のかぶは入荷できませんでした。かわりに、青森産のかぶを使っています。白くて丸いかぶの根の部分はサラダに、葉の部分はスープに使っているそうです。かぶの葉には、ビタミンやカルシウムなどの栄養がたっぷり含まれています。旬の味を味わって食べてほしいです。

<今日の献立>ご飯、いかとポテトのチリソース、かぶのサラダ、わかめスープ、みかん

10月1日の給食
10月1日の給食

船橋市夏季ミニサッカー大会優勝

令和8(2026)年10月1日

小栗原小学校の校庭や体育館を使って、様々な団体が活動しています。その1つの小栗原スポーツクラブは、船橋市夏季ミニサッカー大会で優勝しています。ご報告が遅くなり、大変申し訳ありませんでした。昨年度から男女ミニバスケットボール部が、今年度から全学年のサッカー部が地域展開に移行しています。保護者の皆様、地域の皆様のご尽力のおかげで、子供たちが活動できる場が維持できています。これからスポーツの秋を迎えます。引き続き、子供たちの活躍を応援していきます。

校長室に報告に来てくれました
校長室に報告に来てくれました
立派なトロフィー
立派なトロフィー

千葉県産さつまいもを使った「大学いも」

令和8(2026)年9月30日

「大学いも」は、切ったさつまいもを油で揚げて、砂糖としょうゆを煮詰めた甘い蜜にからめた料理です。「大学いも」という名前は、昔、大学生たちの間で大人気になったことからついた名前だそうです。今日のさつまいもは、千葉県でつくられた「べにあずま」という種類のさつまいもです。さつまいもは、お腹の中をきれいにする働きがあります。

<30日の献立>ご飯、マーボー豆腐、大根のナムル、大学芋

30日の給食
30日の給食

旬の魚「秋刀魚(さんま)」

令和8(2026)年9月29日

さんまは、「秋」「刀」「魚」と書いて、「さんま」と読むように、秋が旬で、刀のように細長く、銀色に光った魚です。秋になると脂がのっておいしくなります。今日の給食では、片栗粉をまぶして、油で揚げた後、甘辛いたれにくぐらせて、かば焼き風にしてありました。

<29日の献立>ご飯、秋刀魚のかば焼き風、納豆和え、大根とわかめのみそ汁、パイナップル

29日の給食
29日の給食

豆乳のホワイトシチュー

令和8(2026)年9月29日

「さつま芋のホワイトシチュー」には、豆乳を使っています。豆乳は、大豆を蒸してつぶして、絞って出た汁です。骨や歯を強くするカルシウムがたくさん入っています。千葉県産のさつま芋と一緒に煮込んで、シチューにしています。

<28日の献立>ピザトースト、さつま芋のホワイトシチュー、コールスローサラダ、ぶどう

28日の給食
28日の給食

お月見献立

令和8(2026)年9月29日

9月25日は、中秋の名月で、1年の中で一番きれいな月が見える日です。日本では、平安時代から、貴族の人たちが、きれいな月を見て楽しんでいました。それがやがて、多くの人々へ広まりました。ちょうどお芋やお米といった、秋の食べ物がたくさんとれる時期だったので、無事に収穫できたことへの感謝の気持ちを表す日として、芋や団子、すすきなどをお供えしました。お月見献立のデザートは、みたらし団子でした。

<25日の献立>ご飯、鯖のねぎみそ焼き、磯香和え、すまし汁、お月見団子

25日の給食
25日の給食

お彼岸献立

令和8(2026)年9月24日

秋分の日を真ん中とした、前後7日間の9月20日から26日は、秋のお彼岸です。お彼岸は、お墓参りをして、ご先祖様に感謝をする日です。お彼岸は、春と秋の2回あり、秋のお彼岸には、おはぎをお供えします。「おはぎ」という名前は、秋に咲く「萩」という花の名前から付けられています。おはぎは、いつもの「ふさこがね」に餅米をまぜて炊いて、つぶしたものを丸めて作ります。今日はきなこがまぶしてありました。少し甘くておいしかったです。

<今日の献立>けんちんうどん、ツナ和え、おはぎ

24日の給食
24日の給食

栄養たっぷりの大豆を食べよう

令和8(2026)年9月24日

「煮豆昆布」は、大豆と昆布を甘辛く煮た料理です。大豆と昆布を組み合わせた煮物は、400年も前の江戸時代から食べられていたそうです。「昆布」は、出汁をとったり、煮物に使ったりしますし、「大豆」は、味噌や醤油、豆腐としても食べられ、どちらも日本の食事に欠かせない食べ物として、昔から大切にされてきました。大豆が苦手な人もいるかもしれませんが、ぜひ味わって食べてほしいです。

<18日の献立>ご飯、すき焼き煮、煮豆昆布、梅肉和え、オレンジ

18日の給食
18日の給食

辛さ控えめ「キムチチャーハン」

令和8(2026)年9月14日

キムチは、白菜などの野菜を塩やとうがらし、魚介などで漬けた、韓国の代表的は食べ物です。キムチに使われている「とうがらし」には、食欲を高めてくれる働きがあります。給食では、辛い食べ物が苦手な人やアレルギーのある人も、みんな安心して食べられるように、給食用に特別に作られた、辛さが少なく、魚介を入れていないキムチを使っています。今日のように、まだまだ暑い日もありますが、しっかり食べて元気に過ごしてほしいです。

<14日の献立>キムチチャーハン、ちくわとししゃもの二色揚げ、キャベツのスープ、パイナップル

14日の給食
14日の給食