緑のカーテンについて

更新日:令和2(2020)年7月7日(火曜日)

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緑のカーテンとは?

 夏に、南側の窓につる性植物(ゴーヤ、アサガオ、フウセンカズラ、ヘチマ等)をネットなどにはわせて育てたものをいいます。日差しをさえぎり、部屋の温度が上がるのをおさえる効果があります。これにより、冷房に係る電気の使用量の削減が期待できます。電気の使用量が減れば、当然、地球温暖化の原因でもある二酸化炭素の排出量も減ります。
 省エネを推進しながら、植物や自然の大切さ、地球温暖化を考えるきっかけ作りにもなります。
 身近にできる温暖化対策として、船橋市では、緑のカーテンの育成を応援しております。
 緑の葉影からのすがすがしい光と涼しさを体験しながら、地球温暖化防止に貢献してみませんか?

 緑のカーテンに関する各ページへのリンクは下記にまとめています。

緑のカーテンに関する各ページへのリンク

緑のカーテンの効果と育て方について
緑のカーテンの効果と育て方についてはこちら
緑のカーテンの写真について
市民の方が育成した緑のカーテンや公共施設などで
育成された緑のカーテンの写真についてはこちら
緑のカーテン育成キャンペーンについて
緑のカーテンに取り組んだ方はこちら
緑のカーテンコンクールについて
平成30年度まで開催していた緑のカーテンコンクールについてはこちら

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環境政策課 温暖化対策係

千葉県船橋市湊町2-10-25

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