新着情報(令和8(2026)年3月)
令和7年度 学校生活 3月
令和8(2026)年3月1日
修了式&離任式
いつの間にか校庭のサクラも咲き始めていた25日(水曜日)の1校時に修了式が行われました。
各学年1組の出席番号1番の子が、代表で通知表を受け取りました。
そして4校時には、離任式が行われました。
お世話になった先生方との最後のお別れということで、さみしい気持ちもありながらも、次の場所でのご活躍を願い、子供たちは大きな拍手で見送っていました。
お別れ式
17日(火曜日)の卒業式の前に、お別れ式が行われました。
お別れ式とは、卒業式に出られない1~4年生が、6年生と最後のお別れをするというものです。
最初に、放送で各学年代表のお別れの言葉を流しました。
その後、1~4年生が廊下の両側に並んだ中央を、卒業生が歩きました。
卒業していく6年生のために、在校生たちは精一杯の拍手をして見送っていました。
4年生 総合(壁新聞づくり)
4年生の後期の総合的な学習の時間は、「福祉について考えよう」ということで進めてきました。
「視覚障害」「聴覚障害」「身体障害」「高齢者」の4つについて調べ、壁新聞を作っています。
グループの仲間同士で記事を推敲したり、校正したりして、素敵な新聞に仕上がってきました。
4年生 図工(木版画に挑戦!)
4年生は、図工で木版画に取り組んでいます。今回は、動物または植物をテーマに取り組みました。
最初は、初めて扱う彫刻刀に苦戦していた子もいましたが、回数を重ねると彫る感触を楽しみながら作品を作っていました。
黒のインクで刷った後、裏から水彩絵の具で色をつけて作品の完成です。
4年木版画
4年木版画
4年木版画










