みやもと三百人劇場とは

更新日:令和元(2019)年6月17日(月曜日)

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 舞台2舞台 緞帳緞帳 

 客席1客席

「みやもと三百人劇場」とは、昭和63年に建設された船橋市の公民館施設です。当初、船橋市民文化ホールを補完する意味合いで設計された定員300名のホールです。
 正式名称は「船橋市宮本公民館 講堂」。開館以来、宮本公民館主催の事業を「みやもと三百人劇場」と称し、自主事業を展開してまいりました。これが多くの方に知られるようになり、いまでは講堂の愛称として親しまれています。
 わたしたちは「みやもと三百人劇場」の空間を活かし地域文化を育む創造的なスペースとして活動や発表のお手伝いができるように考えております。また、優れた芸術・文化に触れ、気楽に親しめるような事業や講座の提供により、多くの方が宮本公民館をご利用いただければ幸いです。

舞台概要

舞台

プロセニアム舞台:間口11m・奥行6m・高さ4.9m
舞台装置:緞帳1枚・バトン2本・映写スクリーン・簡易音響反射板
照明設備:ボーダーライト1列・サスペンションライト2列
       34本3段プリセット(固定式)
音響装置:入力16ch
その他:グランドピアノ(セミコンサート)2台

定員300席(移動式)前部座席112席・後部座席188席

控室

楽屋はありません。和室、音楽室等を別途ご予約ください。

過去の主な出演者

  • 椎名誠(作家)
  • 山下洋輔(ピアノ)
  • 石鍋多加史(俳優)
  • 中川昌三(フルート)
  • 今井雅之(俳優)
  • 佐藤允彦(ピアノ)
  • 渡辺香津美(ギター)
  • ポプラ(歌手)
  • 前田憲男(ピアノ)
  • 桑江知子(歌手)
  • 三遊亭鳳楽(落語) 
  • 高橋竹山(三味線)
  • 鬼武みゆき(ピアノ)
  • 鳥越俊太郎(ジャーナリスト)
  • 小松亮太(バンドネオン)
  • 中西俊博(ジャズバイオリン)
  • 赤木りえ(フルート)
  • スパニッシュコネクション
  • トルヴェール・クヮルテット
  • 金子晴美(歌手)
  • 早川りさこ(ハープ)
  • 植草ひろみ(チェロ)
  • 平田昌平(チェロ)
  • 伊藤亮太郎(バイオリン)
  • 木村徹(ピアノ)
  • 須川展也(サックス)
  • 宮谷理香(ピアノ)
  • 礒 絵里子(バイオリン)
  • 荒 絵理子(オーボエ)
  • 小林啓子(歌手)
  • 瀬木貴将(サンポーニャ&ケーナ)
  • ジョン海山ネプチューン(尺八)
  • 福原佐和子(琴)
  • 藤井むつ子(パーカッション)
  • 佐山雅弘(ピアノ)
  • 波多野睦美(歌手)
  • つのだたかし(リュート)
  • 城谷正博(指揮)
  • 曽根麻矢子(チェンバロ)
  • 櫻井 茂(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
  • 古賀まみ奈(フラダンサーおよびハワイアンシンガー)

ほか(敬称略)

みやもと三百人劇場公演のご案内はこちらへ 

宮本公民館地図

京成本線 大神宮下駅から徒歩6分

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この記事についてのお問い合わせ

宮本公民館

〒273-0003千葉県船橋市宮本6-18-1(宮本児童ホーム)

受付時間:午前9時から午後5時(開館は午後9時30分まで) 休業日:原則毎月最終月曜日・祝休日・12月29日から1月3日

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