第21回 縄文コンテンポラリー展inふなばし

更新日:令和4(2022)年6月23日(木曜日)

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第21回 縄文コンテンポラリー展inふなばし ~縄文と出会う~

〈ワークショップの申し込みはこちらから〉

 縄文コンテンポラリー展では「縄文文化」の理解を目的に、アーティスト・研究者たちが「縄文文化」から受けたインスピレーションを平面・立体・映像・パフォーマンスなどで表現してきました。また、ワークショップでは、縄文の文化や遺物に関連した誰にでも気軽に楽しめる造形体験の場を設けてきました。
 第21回目を迎える今回は「縄文との距離」に着目しました。飛ノ台史跡公園博物館にある縄文時代の遺物とそれを見る現代の私たち。アーティストが1対1で向き合った遺物とそれを基に制作した作品を同時に展示することで、縄文と現在を隔てる距離を縮めたいと思います。
 コンテンポラリー展という「トビラ」を開けて、新たな出会いをぜひ楽しんでください。

開催期間

令和4(2022)年 7月17日(日曜日)~8月28日(日曜日)

開館時間

9:00~17:00(入館は16:30まで)

休館日

月曜日 ※ただし7月18日(月・祝)は開館、7月19日(火曜日)、8月12日(金曜日)は休館

入場料

一般110円、小~高校生50円(常設展示の見学もできます)
船橋市内の中学生以下は無料です。

主催

船橋市教育委員会飛ノ台史跡公園博物館
船橋市縄文コンテンポラリー展実行委員会

フライヤー1

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飛ノ台史跡公園博物館

〒273-0021千葉県船橋市海神4-27-2

受付時間:午前9時から午後5時まで ※入館は午後4時30分まで 休業日:(月曜日)、(祝日) (休日)の翌日((土曜日) (日曜日) を除く。5月3日から5日は開館)、12月29日から1月3日まで