鈴木オリパラ担当大臣と千葉県内ホストタウン自治体との意見交換会について

更新日:平成30(2018)年2月2日(金曜日)

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 鈴木東京オリンピック・パラリンピック担当大臣が、千葉県知事とともに、東京2020オリンピック・パラリンピックの競技会場である幕張メッセを視察しました。
 また、視察終了後、鈴木大臣と県内ホストタウン登録自治体の市長との意見交換会が開催されました。
 市長は、本市の取り組みを説明するとともに、障害者スポーツの普及に向けたイベントや教育を充実するため、選手や指導者の派遣や招請を国が支援するよう要望しました。鈴木オリパラ担当大臣には、「五輪に比べ、パラリンピックに対する国民の関心はまだ薄いと考えている。障害者スポーツの裾野拡大を進めていきたい。」と前向きな姿勢を示していただきました。

1.日時・場所

(1)幕張メッセ視察
 (日時)平成29年12月19日(火曜日)14:30~15:10
 (場所)幕張メッセ国際展示場4-6ホール、中央エントランス、正面広場

(2)県内ホストタウン登録自治体との意見交換会
 (日時)平成29年12月19日(火曜日)15:20~16:30
 (場所)幕張メッセ国際会議場103中会議室
 (参加自治体)千葉県、船橋市、館山市、成田市、旭市、山武市

2.意見交換会の様子

意見交換会 市長と鈴木オリパラ担当大臣

ホストタウン自治体との意見交換(首相官邸ホームページ)

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