ペンキを可燃ごみとして出したことに伴う飛散事故について

更新日:令和4(2022)年9月1日(木曜日)

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(令和3年10月8日)ペンキを可燃ごみで出したことが原因の飛散事故がありました。

 令和3年10月8日(金曜日)に、中身の入ったペンキの容器が可燃ごみとして出され、収集作業中に容器が破裂して中身が飛散する事故がありました。
 中身の入ったペンキの容器をごみとして出す場合、以下のように出していただくようお願いします。
・中身のペンキは、不要な紙や布に染み込ませてから、「可燃ごみ」として指定袋に入れて出してください。
 (※中身が固まっている場合は、以下に記載の容器と併せて出してください。)
・容器がカンの場合は、「不燃ごみ」として指定袋に入れて出してください。
・容器がプラスチック製の場合は、「可燃ごみ」として指定袋に入れて出してください。

 このような事故が発生すると、生活環境の悪化だけではなく、収集作業員・通行人・通行車両などに飛散することで大きな事故につながる可能性もありますので、正しく出していただくようお願いします。

ペンキ

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