【令和6年度】船橋【夏のひまわり】特集!!
夏の花といえば”ひまわり”!
アンデルセン公園 の”ひまわりまつり”
子どもたちの夏休みが始まる、夏本番!きっと友達や家族と遊びにいく計画で今からウキウキしているのではないでしょうか。
ふなばしアンデルセン公園では、7月13日(土曜日)から8月31日(土曜日)まで、ひまわりまつりを開催します。
暑さ対策をしっかりして、ふなばしアンデルセン公園で夏を楽しんでみては?
園内が約2万株のひまわりで彩られます
南ゲートをくぐると、満開のひまわりがみなさんをお出迎えします。太陽のもとでたくさんの光を浴びながら、元気いっぱいに咲くひまわりを見たら、心も晴れ晴れすること間違いなし☀
約600平方メートルのひまわりめいろ
メルヘンの丘 ゾーンでは、広さ約600平方メートルのひまわりめいろがオープンします。背の低いヒマワリを用いて作られているので、難しすぎることもなく子どもも楽しめること間違いなし。ぜひチャレンジしてみて!
ふなばしアンデルセン公園 ひまわりまつり
日程:7月13日(土曜日)~8月31日(土曜日)
場所:園内
詳しくはふなばしアンデルセン公園公式ホームページをご覧ください。
夏の風物詩! 金杉小のひまわり
7月に見ごろを迎える船橋の「ひまわりの名所」といえば、「船橋市立金杉小学校」の南側に隣接したひまわり畑です!
平成9(1997)年に、地域の方からお借りした畑で、
船橋の市の花であるひまわりを栽培することから始まった「ひまわりプロジェクト」は、
今年で28年目を迎えます。
このひまわり畑には大きな特徴があります。それは、子どもたちが育てているということ。
約2万本ものひまわりを、地域の方々と協力して、全校児童で育てることが伝統となっています。
大輪の花々が、夏の日差しを浴びながら咲き誇る様子は、まさに絶景!
ひまわりが成長するとひまわり畑に迷路や文字が現れるよう、3年生の児童が図案を考えており、
今年の文字は「24竜」(2024年で辰年を表しています)に決まりました。
※昨年度の写真 横書きで「JAPAN」の文字を表現しています。
金杉小学校の子どもたちに、ひまわり栽培を指導し、ともに汗を流して大輪の花を咲かせてくれている地域のみなさん。
子どもたちや地域の方々の笑顔のため、毎年、一丸となり種まきから刈り取りまでの作業を行っています。
また、7月6日(土曜日)・7日(日曜日)には、"ひまわりフェスティバル"が開催され、ひまわりや近くの畑で収穫した農作物が販売されます。

地域と学校との深い絆が支えてきたひまわり畑。
元気に育ったひまわりが太陽のもとで咲いている姿を、ぜひ見に来てください🌻
金杉小ひまわり畑
会場
船橋市立金杉小学校(船橋市金杉8-25(金杉小学校南側))
見ごろ
7月15日(祝日)まで
※25日(木曜日)以降、刈り取りが始まります
料金
無料
アクセス(公共交通機関をご利用ください)
新京成線「滝不動」駅より 徒歩約20分
「船橋駅」北口1番バス乗り場より船橋新京成バス「船橋グリーンハイツ」行き乗車、「船橋グリーンハイツ」下車徒歩約5分
「船橋駅」北口5番バス乗り場より船橋新京成バスに乗車、「桜ヶ丘」下車徒歩約10分
「東船橋駅」より船橋新京成バス「船橋グリーンハイツ」行き乗車、「船橋グリーンハイツ」下車徒歩約5分
「三咲駅」より船橋新京成バス「船橋駅北口」行きに乗車、「桜ヶ丘」下車徒歩約10分
「小室駅」より船橋新京成バス「船橋駅北口」行きに乗車、「桜ヶ丘」下車徒歩約10分
「鎌ヶ谷大仏駅」より船橋新京成バス「船橋駅北口」行き(二和道経由のものを除く)に乗車、「桜ヶ丘」下車徒歩約10分
駐車場
近隣に駐車場はありません。金杉小学校のひまわりをご覧になる際は、公共交通機関をご利用ください。