令和8年度第1回定例記者会見資料(令和8年4月10日開催)
日時
令和8年4月10日 午後1時30分から
場所
市役所9階 第一会議室
目次
議題
- アピアランスケア事業を拡充します
~対象者・対象品目を拡大し、外見の悩みをサポート~ - 医療的ケア児の受け入れに係る費用を事業所に補助
~医療的ケア児が療育を受けられる体制を促進します~ - プレーパーク活動等への補助を新たに開始します
~子どもたちが自由に遊べる場所を応援!~
お知らせ
- 平和都市宣言40周年、広島・長崎へ学生を派遣します!
~4月30日(木曜日)まで派遣者募集中~ - 株式会社八洋と災害協定を締結
~飲料水等の販売企業との連携により災害時の体制を強化します~ - 「記憶を伝える-玉川旅館をめぐる人と資料-」を開催
~国際博物館の日を記念した企画展~ - 君たちが主役だ!!フェスティバル
~第59回船橋市少年少女交歓大会を開催します~ - ゴールデンウイークは船橋で楽しい思い出を作ろう!
~この時期ならではのイベントが満載!~
議題1 アピアランスケア事業を拡充します
~対象者・対象品目を拡大し、外見の悩みをサポート~
市では、4月から疾病による外見変化に悩む人を支援するため、アピアランスケアに対する助成制度の対象者を、がん患者以外の人にも拡大するとともに、対象品目を追加します。
アピアランスケアは、がんなど病気の治療の過程で生じた外見の変化に悩む患者が社会から孤立せず、治療と生活を両立させるために不可欠な支援のことです。市では5年度より「がん患者ウィッグ及び胸部補整具購入費助成事業」を実施し、がん患者の皆さんを支援してきました。しかし、がん以外にもさまざまな疾病により同様の苦しみを抱える人が多くいることから、対象者をがん患者に限らず拡大しました。
さらに、対象補整具に人工乳房・鼻・耳など欠損した体の一部を補う「エピテーゼ」を追加します。また、ウィッグについては、18歳未満の成長に伴う買い替えに対応するため、18歳到達後最初の3月31日まで、毎年度1回の助成を行います。
これらの拡充により、治療による外見の変化に向き合う人の精神的・経済的負担を軽減し、「自分らしい姿」を取り戻すことで学校や職場、地域社会で安心して生活できる環境づくりを推進していきます。
がん患者等アピアランスケア費用助成事業
対象者
申請日時点で船橋市に住民登録があり、がんの治療やその他の疾病による外見変化に対応するため、ウィッグ・胸部補整具・エピテーゼが必要な人
対象費用および助成上限額
・ウィッグ(装着時に皮膚を保護するためのネット・帽子付きウィッグを含む(ケア用品やその他の付属品は対象外)):3万円
・胸部補整具(補整下着・乳房補正パッド等):2万円
・エピテーゼ(身体(乳房・乳頭・顔・指・鼻・耳等)の欠損を補うため体表に取り付ける人工物):2万円
助成回数
対象費用ごとに各1回
ウィッグは、18歳到達後最初の3月31日まで、年度に1回
申請期限
予算額
問い合わせ先
議題2 医療的ケア児の受け入れに係る費用を事業所に補助
~医療的ケア児が療育を受けられる体制を促進します~
医療的ケア児が地域で必要な支援を受けることができるよう、児童発達支援事業所および放課後等デイサービス事業所に対して、市内在住の医療的ケア児を受け入れるために要した看護師配置と訪問看護師派遣に係る費用の補助を開始します。
こども家庭庁が令和6年度に作成した「医療的ケア児支援センターの機能強化等に関する調査研究」の資料によると、人工呼吸器や胃ろう、痰の吸引、経管栄養など、日常的に医療的なケアが必要な子どもが増加しており、全国の在宅の医療的ケア児は2万人を超えると推計されています。
また、令和5年6月に市が行った医療的ケア児の実態把握のための調査では、療育等が必要な子どもに対し支援を行う児童発達支援や放課後等デイサービスについて、「医療的ケア児を安心して預けられる場所が必要」「医療的ケアがあっても専門職による療育を受けたい」など医療的ケア児を受け入れる事業所の充実を求める声が届いております。
このことから市では、重症心身障害児を除く医療的ケア児の受け入れ体制の拡充を図るため、児童発達支援事業所等が看護師等を配置した場合に日額で最大8,000円、訪問看護師等の派遣を受けた場合に日額で最大16,500円を事業所に補助します。
今後も市では、医療的ケア児が、個々の状況に応じて、適切な療育を受けることができるよう支援してまいります。
対象
補助額
看護師の勤務時間が4時間以上6時間未満
日額 5,000円
看護師派遣補助:30分超~1時間まで 日額 5,500円
1時間超~1時間30分まで 日額11,000円
1時間30分超 日額16,500円
問い合わせ先
療育支援課 047(436)2541
議題3 プレーパーク活動等への補助を新たに開始します
~子どもたちが自由に遊べる場所を応援!~
市では、子どもたちの屋外の遊び場の一つであるプレーパークを実施する市内の団体へ、新たに補助を4月から開始します。
プレーパークは、子どもたちが自由に遊ぶことができる屋外の遊び場で、地域の中で子どもを健全に育てる活動です。社会的な課題となっている地域コミュニケーションの場の創出や子どもたちの居場所として役割が注目され、全国的に広がっています。
市内では、現在、複数の団体が公園などを拠点に定期的なプレーパーク活動を展開し、各団体が自主的に活動費用を確保してきましたが、今年度から、市が活動費の補助を行い、活動の継続・発展を後押ししていきます。
また、プレーパークを実施するために必須であるプレイワーカーについても、その育成に必要な費用の補助を行います。プレイワーカーとは、子どもが自由に遊べる場を作るなど運営に必要な知識を習得した専門職で、子どもの遊びを見守り、安全をサポートします。プレイワーカー認証の取得には実地研修等が必要なことから、この費用についても補助対象とすることで育成支援を図ります。なお、プレイワーカーの育成費補助は県内で初となります。
これらの支援により、質の高い安全・安心な子どもたちの居場所を継続的に提供し、地域全体で子どもたちの健全な成長を支えていきます。
プレーパーク活動等への補助
プレーパーク支援事業補助金
・3人以上で構成され、市内に活動拠点がある
・プレーパーク開催にあたり、船橋市または船橋市教育委員会の後援承認がなされてい
・原則として年6回以上開催する
・1回あたり20人以上の参加および4時間以上開催する
・プレイワーカーを配置する
・市内の公園または青少年キャンプ場で開催する ほか
年間最大6回まで、30万円上限
プレイワーカー研修費用助成事業補助金
・船橋市民である
・市内に活動拠点があるプレーパークを実施する団体の構成員
名簿に登録されている、または登録見込みである ほか
市内で開催されているプレーパークの様子
問い合わせ先
地域子育て支援課 047(436)2226
お知らせ1 平和都市宣言40周年、広島・長崎へ学生を派遣します!
~4月30日(木曜日)まで派遣者募集中~
平和都市宣言40周年の節目を迎える今年、若い世代の平和への理解と認識を高めるため、広島と長崎へ学生を派遣します。派遣期間は、広島が8月5日(水曜日)から7日(金曜日)まで、長崎が8月8日(土曜日)から10日(月曜日)までで、同年に両市へ派遣するのは11年ぶりとなります。
本市は、昭和61年12月19日に「平和都市宣言」を行い、平成5年度から、原爆の被害を受けた広島・長崎で平和式典への参加や被爆関連施設の見学等を通して、恒久平和への理解を深め、認識を高めてもらうことを目的に次世代を担う学生を派遣しています。
例年は、広島・長崎を交互に毎年5名ずつ派遣していますが、今年は平和都市宣言40周年という節目にあわせ、広島・長崎の両市へそれぞれ5名、計10名を派遣します。派遣後、学生たちは現地で感じた平和への思いを10月に開催される「平和の集い」や学校、地域の皆さんに伝えます。
忘れてはならない戦争や原爆の悲惨さ、そして平和の尊さを学ぶきっかけとして、学生の皆さんからの応募をお待ちしています。
平和派遣者の募集
募集期間
派遣期間
長崎 8月8日(土曜日)~8月10日(月曜日)2泊3日
募集人数
参加資格
・市内在住の中学生以上の学生(専修学校の一般課程は除く)で平成14年4月2日から平成26年4月1日までに生まれた人
・「広島」「長崎」のどちらの行程にも参加できる人
※選考により、応募者ごとに派遣先を「広島」「長崎」のいずれかに決定します
・平和の集いに参加できる人(10月10日実施予定) ほか
参加費用
無料
応募方法
問い合わせ先
総務法制課 047(436)2375
お知らせ2 株式会社八洋と災害協定を締結
~飲料水等の販売企業との連携により災害時の体制を強化します~
市では、4月23日(木曜日)に株式会社八洋と「災害時における物資の供給に関する協定」を締結します。
株式会社八洋は、昭和52年より首都圏を中心に自動販売機事業等を展開されています。県内では船橋市、千葉市および柏市の3か所に営業所を構え、市内には約1000台の自販機を保有し、常時多くの飲料水等を保持しています。
この協定では、市内避難所等への物資支援として、500ミリリットル入りペットボトル約5000本分の飲料水を船橋営業所にて常時備蓄し、いざというときに備えます。また、地域の現状を把握する同社が、自社所有の車両による配送能力も備えている強みを活かし、地震等の大規模災害が発生した際に、避難所の運営に不可欠な飲料水等をより速やかに、かつ円滑に供給していただきます。
なお、県内では、千葉県との協定に続き市町村とは初めての協定締結となります。
これまでに市では、災害時における物資の供給や、道路や施設等の応急措置など、関係団体と223の災害時協定を締結しており、物資の供給に関する災害時協定は今回の協定が39件目となります。
今 後も引き続き、災害に強いまちづくりに向けた取り組みを強化していきます。
株式会社八洋との協定締結式
日 時
4月23日(木曜日)午前10時30分~
会場
船橋市役所9階 第1応接室
出席者
船橋市 市長 松戸 徹 ほか
協定締結企業の概要
名称
株式会社八洋
所在地
東京都新宿区東五軒町2-18(本社)
船橋市日の出1-18-1(船橋営業所)
代表者
設立
事業内容
問い合わせ先
商工振興課 047(436)2471
お知らせ3 「記憶を伝える-玉川旅館をめぐる人と資料-」を開催
~国際博物館の日を記念した企画展~
船橋を代表する社交場・宿泊施設として多くの人々を迎え入れ、国の登録有形文化財であった玉川旅館は、令和2年4月30日に惜しまれながら創業100年の歴史に幕を下ろしました。閉館に伴い、市では資料収集と記録保存を進め、寄贈いただいた建築部材や調度品、美術品等を展示するため、昨年12月には市所蔵作品展「玉川旅館の記憶」を開催しました。
同作品展の来場者からの情報提供や、建築の専門家、郷土史家、市の学芸員による資料調査により、建物の外観や浴室の変遷、開業から間もない頃の利用実態など、玉川旅館に関する新たな発見がありました。これらを多くの人に知っていただくため今回の企画展を開催する運びとなりました。
企画展では、船橋市の歴史に関わる資料の収集や保存、調査・研究を進める郷土資料館ならではのアプローチとして、「人」と「資料」に注目しました。多くのお客をお迎えしてきた社長・女将や旅館利用者、玉川旅館について調べている学芸員など、玉川旅館と深いつながりのある人々の思いを記したキャプションや解説パネルを展示することで、当時の笑顔と活気にあふれた玉川旅館の様子を感じることができます。さらに、屋根裏で発見された棟札や玉川にちなんだ歌と絵が貼られた屏風など約50点の資料も公開するほか、学芸員による展示解説では、専門的な内容を分かりやく紹介し、初めての人でも鑑賞の楽しさがぐっと深まります。
船橋のまちに息づいていた「玉川旅館」の記憶を、資料や動画を通してたどる展示です。ぜひ会場で、当時の空気と物語に触れてみてください。
国際博物館の日記念企画展「記憶を伝える-玉川旅館をめぐる人と資料-」
日時
5月1日(金曜日)~6月21日(日曜日)午前9時~午後5時
※入館は午後4時30分まで
※5月4日(祝日)を除く毎週月曜日、5月7日(木曜日)は休館
会場
郷土資料館3階 第2展示室
内容
動画「玉川旅館物語」視聴コーナー
建物の解体の際に収集した建具・建築部材・調度品(「割烹旅館玉川」看板・棟札・欄間・タイル等)
玉川旅館に飾られていた絵画(複製)
建築図面(複製) ほか
問い合わせ先
お知らせ4 君たちが主役だ!!フェスティバル
~第59回船橋市少年少女交歓大会を開催します~
昭和43年に第1回が開催された本大会は、青少年の健全育成を目的に、市内の青少年団体等が主体となって、ゲームなどさまざまなコーナーを実施します。イベントを通じて、小学生を中心とする参加者に「楽しい」体験をしてもらうと共に、交流を深めながら青少年団体に対して関心を持ってもらうきっかけにもなっています。
59回目を迎える今回は、開会後に参加者全員で行われる“じゃんけん列車”を始め、毎年子どもたちに大人気の“おばけめいろ”や“ミニSL”に加え、“モンキーブリッジ”や“野球体験”など、体を動かして楽しめるコーナーも目白押しです。また会場では、昨年8月に大番頭へ昇進した船えもんやチーバくんが皆さんをお出迎えします。
このほか、坪井中学校吹奏楽部による演奏や、市内を中心に活動するキッズダンスチームによるパフォーマンス披露、模擬店の出店など、心躍るプログラムが盛りだくさんで、五感すべてで楽しさを感じられる内容となっています。
さらに、スタンプラリーも実施し、スタンプを集めた来場者には先着で素敵な景品をプレゼントいたしますので、併せてお楽しみください。
子どもたちと青少年団体等が一体となって楽しむこのイベントを、ぜひご取材ください!
第59回船橋市少年少女交歓大会
「あつまれ!!みんなのフェスティバル!~君たちが主役だ!!
日 時
5月10日(日曜日)午前9時20分~午後2時
※イベント、模擬店は午前10時から開始
場 所
船橋市運動公園(陸上競技場、体育館、野球場ほか)
※雨天の場合は体育館のみ実施
参加費
無料
内 容
- 青少年団体等による「だるま落とし」「リアル野球盤」等
ゲームや体験のブース - 船橋市立坪井中学校吹奏楽部による演奏、キッズダンス等の
ステージ - 「地震」や「けむり」等の体験コーナー
このほか、広場ではミニSL、陸上競技場周りではかき氷やチュロス、ポップコーンなどの模擬店が出店します。
昨年の様子
【お知らせ4】少年少女交歓大会ポスター(PDF形式 4,467キロバイト)
問い合わせ先
青少年課 047(436)2903
お知らせ5 ゴールデンウイークは船橋にお任せ!
~この時期ならではのイベントが盛りだくさん!~
ふなばし三番瀬海浜公園で潮干狩り!環境学習館では関連イベントも開催
都心から一番近い潮干狩り場として、市内外を問わず、多くの人に親しまれているふなばし三番瀬海浜公園では、潮干狩りを4月16日(木曜日)から5月31日(日曜日)まで開催します。爽やかな初夏の潮風の香りや砂の感触など、五感を通じて自然とふれあう潮干狩りが楽しめます。
ふなばし三番瀬環境学習館では、潮干狩り開催時期に合わせて、触って学べるジャンボアサリ模型の展示や、「しろう」「とろう」「たべよう」の3つのテーマで潮干狩りとアサリを深掘りする企画展「これでバッチリ!潮干狩り2026」を開催。実際に三番瀬でとれる貝を見分ける展示やアサリのとり方レクチャー動画の上映など、潮干狩りの前後に役立つ裏技が盛りだくさんの企画展で、潮干狩りをさらに満喫できること間違いなしです。
このほか、ゴールデンウイーク期間に合わせ、春の特別展「ドキドキ!!ひがた大迷路R(リターンズ)」も開催します。木材パネルで作られた巣穴の迷路に潜り込み、干潟にすむ小さな生き物としてゴールを目指す、遊んで学べる迷路です。
また、公園内にはバーベキュー場や野球場、テニスコートなど(要予約)もあり、家族や友人と一日を通してお楽しみいただけます。
※潮干狩りは、事前にセブン-イレブンでの利用券の購入が必要です
※詳細は公式ホームページを参照ください
問い合わせ先
ふなばし三番瀬海浜公園 047(435)0828
ふなばし三番瀬環境学習館 047(435)7711
【お知らせ5】ふなばし環境学習館 春の特別展チラシ(PDF形式 2,952キロバイト)
ふなばしアンデルセン公園 5月5日(祝日)は中学生以下の入園料が無料に
ジャグリングやコメディーアクロバットなど家族みんなで楽しめるパフォーマンスを連日開催するほか、こいのぼり約50匹が芝生広場の大空を泳ぎます。ゴールデンウイーク期間中は、バーベナやペチュニアなど150種類10万株の草花で彩られ、600平方メートルの広さを誇るキンギョソウ迷路も楽しめます。
また、コミュニティーセンターでは、樹木や野草を使った盆栽、こけ玉、鉢植えなど約50点の展示と即売を行う「草もの盆栽・こけ玉展」と、観葉植物などで実
際にこけ玉を作れるワークショップも開催します。
問い合わせ先
ふなばしアンデルセン公園 047(457)6627
船橋アリーナ 5月5日(祝日)はこどもフェスタを無料で満喫!
日時
5月5日(祝日)午前9時~午後5時
(一部、午後2時で終了となる内容があります)
内容
- 施設の無料開放
サブアリーナと温水プール、トレーニング室 - ・スポーツチャレンジ、アーチェリー、ピックルボール、ミニSL搭乗体験など
(内容は変更となる場合あり) - フリーマーケット、手作り市
- 親子体操など各種レッスンの開催
問い合わせ先
温浴施設“ふなばしメグスパ”で極上のくつろぎを
“ふなばしメグスパ”は 、4月27日(月曜日)を除くゴールデンウイーク期間中営業します。広い浴槽や人気のサウナが楽しめる大浴場や、炭酸ガスが溶け込む炭酸泉の露天風呂などでリフレッシュできます。4月29日(祝日)には、ストレッチとリラックス効果で心と体を温める「椅子ヨガで健康長寿」を開催します。また、4月24日(金曜日)から5月6日(休)までは、色紙を使って好きな模様を自由に描く「こいのぼり作り」を体験できます。
ふなばしアンデルセン公園からも近く、ふなばしメグスパでの入浴は余暇の締めくくりにも最適です。
問い合わせ先
ふなばしメグスパ 047(457)5151
このページについてのご意見・お問い合わせ
- 広報課
-
- 電話 047-436-2012
- FAX 047-436-2769
- メールフォームでの
ご意見・お問い合わせ
〒273-8501千葉県船橋市湊町2-10-25
受付時間:午前9時から午後5時まで 休業日:土曜日・日曜日・祝休日・12月29日から1月3日






