SHIRASE5002(三代目南極観測船しらせ)

更新日:令和3(2021)年3月19日(金曜日)

ページID:P045052

  • 渡航歴25回の元南極観測船。全長134メートル、全幅28メートル!
  • 長い航海を司る操舵室。
  • 広大な甲板。奥に見える、屋根のある部分はヘリコプターの格納庫です。
  • 艦長の部屋。ロケ場所としても、控室としても使用可能です。
  • 発電機やエンジンなど、様々な機械を搭載。歴史と迫力を感じます。
  • 見るだけでワクワクするような計器の数々は、さすが元南極観測船!
  • 歴代の観測隊員たちが使用してきた2段ベッド。
  • 手術室。船内には他に医務室や歯科治療室、理髪室などが備わっています。
  • 食堂。船の揺れを想定し、テーブルには様々な仕掛けが施されています。
  • 厨房。食材や食器を並べれば、今すぐ稼働できそうに見えます。
  • ずらりと並ぶメーターやハンドル。雰囲気抜群です!
  • 狭く、ちょっと歩きにくい階段ですが、これも観測船ならでは!?
  • 渡航歴25回の元南極観測船。全長134メートル、全幅28メートル!
  • 長い航海を司る操舵室。
  • 広大な甲板。奥に見える、屋根のある部分はヘリコプターの格納庫です。
  • 艦長の部屋。ロケ場所としても、控室としても使用可能です。
  • 発電機やエンジンなど、様々な機械を搭載。歴史と迫力を感じます。
  • 見るだけでワクワクするような計器の数々は、さすが元南極観測船!
  • 歴代の観測隊員たちが使用してきた2段ベッド。
  • 手術室。船内には他に医務室や歯科治療室、理髪室などが備わっています。
  • 食堂。船の揺れを想定し、テーブルには様々な仕掛けが施されています。
  • 厨房。食材や食器を並べれば、今すぐ稼働できそうに見えます。
  • ずらりと並ぶメーターやハンドル。雰囲気抜群です!
  • 狭く、ちょっと歩きにくい階段ですが、これも観測船ならでは!?

施設紹介

日本と南極との間を25往復した南極観測船。全長134メートル、全幅28メートルもの大きな船体を有し、気象学、地学、生物学など、様々な学問の発展に貢献してきました。
退役後、「南極観測の文化やチャレンジ精神を伝えたい」という思いから株式会社ウェザーニューズに買い受けられ、環境情報発信基地として活躍。現在は一般財団法人WNI気象文化創造センターの管理のもと、自然の恵みや豊かさを体感する年5回のイベント「チャレンジングSHIRASE」や、週2回の見学会(サッポロビール千葉工場との共同見学)を実施しているほか、利用主旨に応じて映画の撮影や研修会などを受け入れています。
複雑な計器類や、迷路のような廊下、寝室や医務室など、南極観測隊員が実際に過ごした船内を撮影にご利用いただけます!

受入れ体制

撮影可能日時

月~金 9:00~20:00
早朝・深夜利用については要相談

施設情報

  • 駐車場…あり
  • 控室…あり
  • 施設使用料…あり

注意事項

  • 休日は不定です
  • 撮影日時、料金等は一般財団法人WNI気象文化創造センターと要相談

施設案内

住所

船橋市高瀬町2 京葉食品コンビナート南岸壁

URL

http://shirase.info/

アクセス

JR京葉線南船橋駅または新習志野駅からタクシーで約5分

SHIRASE5002で公開された主な作品

<令和3年>

<平成30年>

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地図