【飛ノ台】縄文コンテンポラリー展inふなばし

更新日:令和元(2019)年7月31日(水曜日)

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第19回 縄文コンテンポラリー展inふなばし
「遺跡のアート劇場 ~縄文から古代イタリアそして現代へ~」

1.展示の概要

縄文コンテンポラリー展とは、「縄文文化」の理解を目的に、芸術家・研究者たちが「縄文文化」から受けたインスピレーションを作品やパフォーマンス、掲示などで表現するものです。また、ワークショップを通じて、来館者にも体感してもらえる企画展です。
ここ飛ノ台貝塚は、日本で初めて「炉穴」が発見された地。そしてイタリアは、ポンペイ遺跡など数多くの古代遺跡が残っています。今回は、両国のアーティストたちが、遺跡から想像されるインスピレーションをアート作品などで発表します。
史跡公園の展示作品1階の展示作品
2階の展示作品3階の展示作品

2.会期

令和元年7月21日(日曜日)から9月1日(日曜日)
※毎週月曜日は休館。ただし8月12日(月曜祝日)は開館して、翌13日(火曜日)は休館。

3.時間

午前9時から午後5時(入館は4時30分まで)
※最終日(9月1日)は午後3時まで

4.会場

飛ノ台史跡公園博物館

5.入館料

一般100円、児童生徒50円(市内在住中学生以下は無料)

この記事についてのお問い合わせ

飛ノ台史跡公園博物館

〒273-0021千葉県船橋市海神4-27-2

受付時間:午前9時から午後5時まで ※入館は午後4時30分まで 休業日:(月曜日)、(祝日) (休日)の翌日((土曜日) (日曜日) を除く。5月3日から5日は開館)、12月29日から1月3日まで

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