【郷土資料館】「行田無線塔」模型展示 ~行田の円形道路にあったものとは~

更新日:令和元(2019)年8月7日(水曜日)

ページID:P071652

1.展示の概要

大正4年(1915年)に開所し、昭和46年(1971年)に解体されるまで、船橋のシンボル的な存在であった「行田無線塔」。跡地は団地や小学校、公園へと姿を変え、市民の意識からも遠ざかりつつあります。
その「行田無線塔」を、精巧な模型(4点)で船橋市本中山在住の鈴木秀一・秀幸(すずき てるかず・ひでゆき)さんが復元。鈴木さんの協力のもと、今回、船橋市郷土資料館で展示します。

行田無線塔模型展示 行田無線塔模型展示2

2.会期

令和元年7月6日(土曜日)から10月中旬頃を予定
※毎週月曜日(祝日の場合は翌日)は休館。

3.時間

午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)

4.場所

船橋市郷土資料館2階 第1展示室

5.入館料

無料

6.主催

船橋市郷土資料館

この記事についてのお問い合わせ

郷土資料館

船橋市薬円台4-25-19

受付時間:午前9時から午後5時まで 休業日:毎週月曜日、祝日の翌日(土曜日・日曜日は除く)※5月3日~5月5日は開館、年末年始(12月29日~1月3日)

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