【子ども記者通信】地域の魅力の1つ だがし屋!(高根東小学校 菊地優希くん)

更新日:令和3(2021)年6月22日(火曜日)

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高根東小学校子ども記者

  みなさんは、だがし屋を知っていますか。知らない人がいると思うので地域の魅力の1つとして、だがし屋の田中さんにお話を伺いました。
 田中さんは、だがし屋を35年間やっているそうです。ぼくのお父さんとお母さんが子どものころからやっているので、すごいと思いました。その一方、少子高齢化のえいきょうで、だがし屋の数が減ったり、お店にくる人が減ったりしている現実があります。昔に比べてお店にくる人が減っているものの、今でも子どもは地域の交流の場として親しんでいます。そのような交流の場を地域の伝統として残していくためにも、だがし屋に行ってみてはどうでしょうか。今は親子でお店にくる人も増えているそうです。お母さんとお父さんといっしょに行くのも楽しいのではないでしょうか。

(令和3年6月15日投稿)

駄菓子屋
(だがしがたくさんあります)




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