新型コロナワクチンの1・2回目接種について

更新日:令和4(2022)年5月10日(火曜日)

ページID:P100374

電話やホームページ等で予約してください。
※予約の受け付けは接種方法によって変わります

1. 個別接種(医療機関)

  1. かかりつけ医がいる方は、かかりつけ医で接種しましょう。かかりつけ医がいない方や、かかりつけ医で接種できない方は、「接種実施医療機関の一覧」(接種券に同封しているものから情報を更新したものをホームページで掲載しています。)を確認いただき、各医療機関へ電話やホームページ等から予約してください。
  2. 1回目の予約時に、2回目の接種の予約を医療機関から案内します。※原則同じ病院での接種となります
  3. 予約前に「新型コロナウイルス予防接種についての説明書」をご確認してください。
  4. やむを得ず住民票所在地以外で接種を希望する方は別途申請が必要です。詳しくは、こちらをご確認ください。

2. 集団接種(市)

予約は市予約システム、もしくは船橋市新型コロナウイルスワクチン接種・相談特設コールセンターへ電話で予約できます。
詳しくはこちら

※1回目及び2回目の日程はあらじかめ決められていますのでご注意ください
※接種会場で予約受付はできません
 予約前に「新型コロナウイルス予防接種についての説明書」をご確認してください。

接種当日の流れと注意点(詳しくはこちらをクリック)

持ち物

(1)接種券

(2)記入済みの予診票
国様式新型コロナウイルスワクチン予診票(1・2回目用)(PDF形式 356キロバイト)
※予診票を印刷する際は、A4サイズかつ印刷画面で「カスタム倍率」を選択し、倍率を100%として印刷してください
※様式は随時更新しております
予診票記入例(PDF形式 873キロバイト)

(3)本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証、健康保険証等)

接種後の注意事項・副反応について(詳しくはこちらをクリックしてください)

予約上の注意(その他の予防接種を受ける予定がある方へ)

原則として、新型コロナウイルスワクチンとインフルエンザワクチン等その他のワクチンは、同時に接種できません。新型コロナウイルスワクチンとインフルエンザワクチン等その他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。

例:10月1日に他のワクチンを接種した場合、新型コロナウイルスワクチンを接種できるのは、10月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降になります。
なお、創傷時の破傷風トキソイド等、緊急性を要するものに関しては、例外として2週間を空けずに接種することができます。
※接種間隔については、厚生労働省の見解により今後変更になる可能性があります。

接種対象年齢

接種対象年齢はワクチンの種類によって決まっています。現在、予防接種法に基づいて接種できるワクチンとその接種対象者は下記のとおりです。

ワクチンの種類 接種対象者
(1・2回目接種)
ファイザー社の新型コロナワクチン(メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン) 接種日時点で12歳以上の方
ファイザー社の小児用(5~11歳)新型コロナワクチン(メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン) 接種日時点で5~11歳の方
(11歳のときに1回目接種を受ける方が、2回目接種時に12歳となっても、1・2回目接種とも小児用ワクチンを接種します。)
武田/モデルナ社の新型コロナワクチン(メッセンジャーRNA(mRNA)ワクチン) 接種日時点で12歳以上の方
アストラゼネカ社の新型コロナワクチン(ウイルスベクターワクチン) 接種日時点で18歳以上の方(ただし、必要がある場合を除き、18歳以上40歳未満の者に対しては使用しないこと)


お問い合わせ先

船橋市新型コロナウイルスワクチン接種・相談特設コールセンター
電話番号 050-5526-1142
対応時間 8:00から17:00(平日・土日祝日を含む)
※お問い合わせの際に、電話番号のおかけ間違いが増えております。電話番号をよくお確かめのうえ、おかけ間違えのないようお願いいたします!!

関連するその他の記事

有料広告欄 広告について
  • 株式会社リンクス・ビルド
  • バナー
  • バナー