子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進事業による接種を受け、健康被害が生じた方へ

更新日:平成28(2016)年3月30日(水曜日)

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平成25年3月31日までに市町村が実施したHPVワクチン・ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチンの接種を受けた方へ

ワクチン接種後に何らかの症状が生じ、医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合があります。

認定を受けるためには、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に請求する必要がありますが、支給対象となるのは、請求した日から遡って5年以内に受けた医療に限られていますので、至急請求いただきますようお願いいたします。

具体的な請求方法、必要書類、請求書類の様式やその記載方法等については、以下のPMDAの相談窓口にお問い合わせください。

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相談窓口

独立行政法人医薬品医療機器総合機構 救済制度相談窓口
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※IP電話等の方でフリーダイヤルが御利用になれない場合は、03-3506-9411(有料)を御利用ください。

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月曜日から金曜日(祝日・年末年始を除く)
午前9時から午後5時

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